私の「家族」愛猫のご紹介!


記事をお読みいただきありがとうございます。
生産技術・品質管理係の森田です。
皆様も「家族」を迎え入れられている方、多いかと思います。
特にコロナ禍によりペットブームにより新規飼育数が15%程度増えたと聞きます。
私は家に猫ドアやキャットウォークをつけるなど溺愛しております。


話が脱線しましたが…
今回は私の「家族」愛猫3匹をご紹介させて頂きたいと思います!(笑)
まずは長女のみやびです(7才)


猫種はノルウェージャンフォレストキャットといいまして、大型長毛種になります。
全く怒ることなく、他の猫が喧嘩していたら止めに来てくれる優しく温厚な性格で、
お座り・お手・ジャンプなど芸ができるとても賢い子です!
食いしん坊で他の子のご飯を取ろうとするのが玉に瑕です…
続いて長男のれおんです(6才)


猫種はペルシャ×スコティッシュフォールドです。
物凄く甘えん坊で寝る時は体をくっつけて睡眠とり、起きている時は構ってと鳴き続け、部屋を移動する時は常についてくるぐらい寂しがりやです。
他の猫と遊ぶときに手加減をしないことに困っています…
最後に三女もなかです(1才)


猫種はソマリです。
かなりのおてんば娘で1日中走り回っています(笑)
去年にFIPという近年までは治療法がなかった致死性の高い病気に掛かりましたが、
3ヶ月間薬の投与を頑張ってくれ完治しました。
最近では息子が生まれたことで、お姉ちゃん意識を持ち始め泣くと近寄ってくっついてくれます。
番外編として
もう亡くなってしまいましたが、次女のむぎです(推定4才)

高架道路で横たわっていたところを保護しました。
病院で診てもらった所、足は骨折、尻尾は車に踏まれそして猫風邪、エイズに
掛かってしまっている状態でしたが、1年間目一杯生きて、癒しをくれました。
最初はかなり威嚇していましたが、慣れてくると物凄く甘えてくれました。
新しい家族を迎え入れることは大変であり、かなりの責任が伴いますが、
それ以上に癒しや思い出をくれると思います。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
もしご自身の「ご家族」ペット自慢にご協力頂ける方がいましたら、
写真や情報を頂き、記事にさせて頂きますので是非森田までお声掛け頂ければと思います。
この記事を書いた人:
株式会社をくだ屋技研
生産技術課
森田 広大/Morita Koudai